誠 Biz.ID:最強フレームワーカーへの道:フリーミアム戦略を図解思考してみる――4つのケース
社会人なら押さえておきたいフレームワーク思考 - livedoor ディレクターブログ
ユーザーにクリックされやすいボタンデザインの5つのポイント | コリス -
(via starryfield)
海外デザイン事情第1回 Twitterの効果的な背景画像 - MdN Design Interactive
position: absolute;」を指定すると、保持されていたboxAのdiv要素のボックスがなくなり、後に続くboxBのdiv要素のブロックがスライドします。つまり、「position: absolute」を指定した場合は、指定した要素が保持していたボックスの大きさが無視されて、あとに続くほかの要素が上にスライドするのです。 — http://www.mdn.co.jp/di/articles/517/
「双方向の床」も可能:貼るとタッチスクリーンにできるフィルム | WIRED VISION
“平面であれ曲面であれ、あらゆる表面をタッチ操作可能なディスプレーに変えることができるという製品が登場した。ポルトガルの企業DISPLAX社社が開発した、紙よりも薄いポリマーフィルムは、ガラス、プラスチック、木材などに貼り付けると、それらをインタラクティブな入力装置に変えることができるという。”
(via artpixie)
No thanks, 2010
そして冷静な声も聞こえてきます。『さおだけ屋はなぜつぶれないのか?』の著者、山田真哉さんは「東京IT新聞(2009年12月8日号)」の取材にこう答えています。
TwitterはTwitterでしかない。これ以上、過大な期待をかけない方がいい
良記事でバックナンバーもネットで入手できるので、詳しくは紙面をご覧いただきたいのですが、利用体験を通じてのメリットを踏まえつつ課題の本質を突いた的確なコメントに唸りました。
—Twitterのなかは暇人と業界人と政治家ばかりか? 中小企業の商用利用心得 | Web担当者Forum
全否定はしません。
ただここまで汎用的な「道具」となるツイッターを知るほどに、
「それ、ツイッターの限界なの?」と思います。
本も書いて著名人である(?)山田さんがそう述べるなら、
それは自分の限界(※)を自ら告白していることに他ならないのでは?
(※ツイッターの活用という点に限って。)
(via kaiji)